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二人暮らしの電気ケトルはQOLが爆上がりする便利アイテム!

二人暮らしのケトルのブログ画像家電

二人暮らしをしていてQOLが爆上がりするアイテムの1つが電気ケトルです。

 

とにかくお湯が湧くのが早く、操作が簡単なのが特徴。

コップ1杯程度なら1~2分で沸かすことができます。

さらに、鍋ややかんのような重厚感がなく、インテリアに馴染むデザインの電気ケトルが多いのがポイントです。

 

また、お湯が早く沸かせることで家事の時短になり、二人暮らしの家事の負担を少しでも減らすことができます

数千円~で買うことができるので、気になった方はぜひ検討してみてくださいね。

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二人暮らしで電気ケトルを使うのがおすすめな理由

電気ケトルがあるだけで、日常の様々なシーンで助けになってくれます。

一度使うと、鍋ややかんでお湯を沸かす生活には戻れません

 

▼二人暮らしでおすすめなポイントはこちら

ポイント1:放っておいても大丈夫なので、料理が楽になる

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例えば、料理にお湯が必要なとき、鍋ややかんで水を沸かしますよね。

しかし、自分で沸かすとなると、沸騰したかチラチラ様子を見なければいけません。

また、火を使っていてる場合は、目を離せられないのも不便です。

 

その点、電気ケトルは

水を入れる → 電源を入れる

の流れで簡単にお湯を沸かすことができます。

 

また、火加減などを調整する必要もなく、電源を入れて放っておくだけでお湯を沸かすことができます

沸騰すると加熱を止めるので、必要以上に沸かし続けません。

二人暮らしで忙しい場合は、このように少しでも時間の拘束や負担が減るのは大きいメリットです。

ポイント2:コーヒーや紅茶を飲みたいときに待ち時間がほとんどない

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今すぐコーヒーを飲みたい!」というときにも、電気ケトルなら数分でお湯を沸かすことができます。

また、「飲みたい分だけ」など少量で沸かせられるのも嬉しいポイントです。

 

さらに、頻繁にお湯を沸かせるので、リラックスタイムも気軽に作ることができます。

我が家の場合は、二人暮らしでお互い在宅勤務なので、休憩したいときに手放せないアイテムです。

 

▼コーヒーには、注ぎ口が細い電気ケトルがぴったりです

ポイント3:煮沸消毒がすぐにできる

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電気ケトルはすぐに沸かせる&少量から沸かせるという点から、シンクや食器を煮沸消毒したいときにも便利です。

消毒したいものの量が少ないならお湯の量を減らしたり、逆に多いならたっぷりのお湯を沸かすなど、臨機応変に使うことができます。

また、鍋と比べると注ぎ口が細いので、消毒したいものに無駄なく熱湯をかけられるのがメリットです。

ポイント4:腹痛や生理痛で苦しいときに、湯たんぽをすぐに作れる

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耐えられない腹痛や生理痛が来たときに、温かいものをお腹にあてていると症状がやわらぐことがあります。

そんなときに、何度も使えて、暖かさが暖房やカイロとは桁違いな「湯たんぽ」が救世主になってくれます。

 

その湯たんぽに必要な熱湯も電気ケトルだとさっと沸かせますし、手間がかからないので、体調が悪くても作りやすいのがポイントです。

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二人暮らしでおすすめの電気ケトルの選び方

ここからは、二人暮らしの電気ケトルの選び方や、おすすめの電気ケトルをご紹介します。

選び方のポイントは「どのような用途で電気ケトルを使うか」が重要となってきます。

電気ケトルの容量は?

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飲み物など少量で使うことが多いのであれば、 0.6Lほどで十分です。

ただ、料理などで大量にお湯を使う場合は、1L以上あったほうが使いやすくなります。

やや場所をとる家電なので、自分の生活スタイルにあった容量を選ぶのがおすすめです。

注ぎ口の形は?

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料理に使うなら口が大きいもの、コーヒーなどを楽しむなら注ぎ口が細いものが使いやすくなります。

例えば、料理中などお湯が大量に必要な場合は、口の大きい方が一気に入れられるので作業が楽です。

逆に、ドリップコーヒーを飲む場合は、注ぐお湯の量を一定にできる細い注ぎ口のほうが、使いやすいうえに美味しいコーヒーを作ることができます。

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実際に二人暮らしで使っている電気ケトル

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我が家では「ティファールの電気ケトル(1.2L) ジャスティン プラス」を使っています。

  • サイズ:幅221×奥行161×高さ209mm
  • 重さ:970g
  • 容量:1.2L

値段が手頃ですし、「あっという間にすぐに沸く」のCMでも有名なので、信頼があって購入しました。

 

使ってみた感想としては、「申し分なし」です

2年近くほぼ毎日使っていますが、不調や壊れたことはありません。

 

しいて言えば、電気ケトルをお手入れせずに放っておくと、ミネラル成分の作用によってできた虹色の変色や白い斑点が出てきます。

説明書によると衛生上問題はないそうですが、見た目はキレイではありません。

ちなみに、気になる場合はクエン酸で簡単に掃除することができます。

 

我が家では、電気ケトルを夫婦二人でコーヒーを楽しむために愛用しています。

こうしたコーヒータイムがさっと作れると、夫婦でほっこりする時間が増えるので、夫婦円満にもつながっているありがたいアイテムです

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おすすめの電気ケトル

とくにこだわりがないのであれば、先ほどご紹介した「ティファールの電気ケトル(1.2L) ジャスティン プラス」がおすすめです。

というのも、値段が低価格帯で購入しやすいうえ、とくにデメリットがない王道の電気ケトルのためです。

 

逆に、見た目にこだわりがある場合は、「バルミューダ The Pot」や「アイリスオーヤマ ドリップケトル 温度調節付」などの電気ケトルだと、スタイリッシュでインテリアに馴染みます。

【バルミューダ】The Pot(ザ・ポット)

容量 0.6L
重さ 本体 : 約0.6kg

SNSでも人気の「バルミューダ」から登場した電気ケトルです。

注ぎ口が細くしなやかで、とにかく見た目が「おしゃれ」で「スタイリッシュ」。

キッチンにあるだけでセンス良くみせることができます

【アイリスオーヤマ】ドリップケトル 温度調節付

容量約0.6L
重さ・電源プレート含む:1.3kg
・電源プレート含まず:0.7kg

『バルミューダ』は高くて手が出せないけど、おしゃれな電気ケトルが欲しい!」という方にぴったりなのが、アイリスオーヤマの「ドリップケトル(温度調節付)」です。

バルミューダよりは価格控えめながら、同じようなおしゃれなデザインを楽しめます。

また、温度調整ができるため、コーヒーやお茶を最適な温度で楽しむことができます。

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